明学院宇都宮校は、13代算命学宗家 高尾義政先生系譜 清水南穂先生の直門である
算命学鑑定士 矢口南岳の算命学教室になります。
算命学鑑定士
矢口 南岳

算命学鑑定士
矢口 南岳
 
明学院 宇都宮校 代表
13代算命学宗家 高尾義政先生系譜 清水南穂先生直門
清水南穂氏(故高尾義政氏の正式な直門下生/国内最高学位である「算命学黄位八段」を持つ、算命学師最高峰)に算命学を師事。
算命学学校開設の認可を清水南穂氏より授与。
 

略歴

1984年(20歳)

前橋競輪場にて競輪選手としてプロデビュー

2004年(40歳)

算命占星術十三代目高 尾義政宗家直弟子である黄位八段清水南穂先生に師事。算命占星術を学ぶ。

2008年(44歳)

プロの鑑定士の証である臨位を取得。

師匠の清水南穂先生から算命占星術名矢口南岳を頂く。

2009年(45歳)

算命占星術指導者の証である周位を取得。

明学院宇都宮校を開校。 師匠の清水南穂先生の 「広く算命学を」の意志を受け継ぐ。

2016年(52歳)

競輪選手を引退。

所有練習場の解放などを通して後輩の育成を行う。


清水南穂先生
東洋思想学・算命学十三代目宗家直門
 
高尾義政氏に直門下生として18年間学び続け、周位の資格と《南穂》の名前の授与、算命学学校開設の許可を正式に認められている。
高尾義政ご宗家から正式に資格を与えられたのは、清水南穂氏のみとなる。
国内最高位である《算命学黄位八段》を持ち、正統な算命学を継承する最高峰の一人。 
茨城県古河市で明学院を主宰。
「本物を残したい。教えたい。幸せの方向づけとして役立ちたい。」との意思で多くの人々の鑑定を行っています。
※写真下段中央が清水南穂先生。右隣が矢口南岳。